ストレスが”プレ更年期”を連れてくる?

松阪市の「自律神経」と「女性ホルモン」のバランスを整える鍼灸院・整体院

“心とからだのトータルケア” ひかり堂院長の齋藤です。

 

前回のブログで、プレ更年期は更年期障害ではなく、自律神経失調症といえるかもしれませんとお伝えしました。

なぜプレ更年期は自律神経失調症なのでしょうか?

自律神経も女性ホルモンも脳から指令がでます。

☆自律神経 - 視床下部から交感神経と副交感神経の伝達物質がでる

☆女性ホルモン - 脳下垂体から性腺刺激ホルモンが分泌され卵巣に指示を出す→卵巣から女性ホルモンが分泌される

視床下部と脳下垂体はごく近い場所に位置しているため、自律神経と女性ホルモンはもともとお互いの影響を受けやすいという関係性があります。

 

したがって自律神経が乱れると女性ホルモンも乱れやすい、女性ホルモンが乱れると自律神経も乱れやすいのです。

まるで“ニワトリとたまご”の関係のように・・・

 

そして自律神経や女性ホルモンが乱れる最大の要因はストレス。

仕事や家庭での精神的なストレス、暴飲暴食や運動不足など「食事・運動・睡眠の質の悪さ」など色々な要因でストレスを溜め込んでいくと様々な症状となってあらわれてくるのです。

 

私は患者さんには「ストレスは溜まるのは当たり前」とお話しています。

生活していれば何かしらストレスは感じますし、当然溜まるのです。

重要なのはいかにストレスを抜いていくかではないかと思っています。

 

人にはストレスを溜めておくタンクがあって、それには個人差があります。

100Lもの大きなタンクを持っている人もいるし、10Lしか入らない小さなタンクの方もいます。

そしてその「ストレスタンク」が一杯になって溢れ出た時に様々な症状があらわれてしまうのだと考えています。

ストレスが溜まっても、常に抜いていければタンクは溢れることはありません。

まずはなんといっても規則正しい生活習慣を続け「食事・運動・睡眠」の質を高める意識を持つことは絶対に大切です。

そしてスポーツや映画鑑賞、旅行、温泉、家庭菜園、音楽、女子会・・・どんなことでもいいので、ストレスを発散してリラックスできる何かを持っているといいですね。

 

もうひとつは鍼灸治療。

鍼灸は自律神経(女性ホルモン)を整える力を高める効果に優れています。

以前ブログでお伝えした「ホメオスタシス」という力は、本来あなたが持っている“ストレスタンクを溢れさせない力”が十分に発揮できるようにする治療です。

プレ更年期でお悩みの“アラフォー女子”の方には安心・安全・副作用のない鍼灸治療をお勧めします!

”プレ更年期”って何?

松阪市の「自律神経」と「女性ホルモン」のバランスを整える鍼灸院・整体院

“心とからだのトータルケア” ひかり堂院長の齋藤です。

 

今日の松阪は比較的過ごしやすい陽気でした。

暦のうえでは「処暑」。もう暑さはおさまるはずですよね。

 

さて今日は「プレ更年期」についてお伝えします。

当院は40代~50代の女性の患者さんが圧倒的に多かったのですが、最近30代後半の女性の患者さんがすごく増えてきました。

症状は

頭痛・めまい・肩こり・生理痛・生理不順・動悸・ほてりやのぼせ・冷え・不眠・動悸・イライラ・抑うつ感・不安感・倦怠感・・・

色々な症状をたくさん抱えていらっしゃいます。

 

この症状っていわゆる“更年期障害”といわれる症状に似ています。

日本人の平均閉経年齢は50.5歳といわれており、閉経の前後10年間(45歳~55歳)を更年期と呼んでいます。いわゆる更年期障害の症状もこの50歳前後が最も現れやすくなります。

30代で卵巣機能が衰え完全に閉経する「早発閉経」は1%ほどだといわれていますから、基本的には30代で更年期障害の症状があらわれることは非常に少ないはずなのですが、最近は30代後半の“アラフォー女子”に更年期障害のような症状に悩まされる方が増えてきています。

そしてこのアラフォー世代の不調を“プレ更年期”と呼んでいます。

 

なぜ30代後半なのに更年期障害のような症状が現れてくるのでしょうか?

プレ更年期の原因は卵巣機能の急激な老化ではなく、

・穏やかな卵巣機能の低下

・ストレスの蓄積

が大きな要因となっています。

つまりプレ更年期は、更年期障害ではなく、自律神経失調症といえるかもしれません。

確かに当院に来院される30代女性の方の共通点は

・仕事や家庭、対人関係で強いストレスを感じていること

・生理不順や生理痛など生理に関する不調が大きいこと

が挙げられます。

 

更年期を迎える前から更年期障害の症状に悩まされるなんて本当につらいですね。

 

次回はプレ更年期と自律神経の関係についてお伝えします。

”更年期うつ”にはオキシトシン!

こんにちは、松阪市の「自律神経」と「女性ホルモン」のバランスを整える鍼灸院
“心とからだのトータルケア”ひかり堂院長の齋藤です。

昨日東海地方もようやく梅雨明け宣言が出ました。
いよいよ夏本番ですね。
私はこれからしばらくは高校野球を楽しみます。

さて、今日は「更年期うつ」と“幸せホルモン”「オキシトシン」の関係について。

以前ブログで、うつ病の患者さんは男性よりも女性の方が多く、男性の約2倍ほども多いとお伝えしましたが、更年期世代(45歳~55歳くらい)に限ると女性は男性の8倍にもなるといわれています。

更年期の時期はエストロゲンの分泌低下による女性ホルモンバランスの乱れから自律神経が乱れやすくなり、心にもからだにも不調がおこりやすい状態となるとお伝えしました。

そして更年期の時期には、子供の進学や巣立ち、仕事の行き詰まり、夫婦関係、親の介護、将来への不安など様々な問題や悩みがいくつも重なり過度なストレスに感じることもうつ病を発症しやすい要因となることもお伝えしました。

閉経前後の身体や心の変化と自身を取り巻く環境の変化から次第に女性としての自信や誇りを失っていき、うつ症状がやがて本格的なうつ病になっていく・・・
残念ながら、そんなことが多いようです。

この「更年期うつ」に非常に効果があるといわれているのが、「オキシトシン」というホルモンなのです。

「幸せホルモン」や「抱擁ホルモン」、「愛情ホルモン」、「絆ホルモン」、「恋愛ホルモン」などといった多くの別名で呼ばれたりします。

学校では、授乳する際に赤ちゃんがおっぱいを吸うことでオキシトシンの分泌が高まり、母乳の出がよくなる働きをするホルモンと習いました。
しかし、近年ではこのオキシトシンが愛情を深め、母性愛を高め、そして不安や恐怖といった感情を和らげ「多幸感」を感じ精神的な安定をもたらすことがわかってきました。

以前ブログでお伝えしたとおり、オキシトシンの分泌が高まると「セロトニン神経」が活性化され、セロトニンの分泌が高まることもわかってきました。

そして、このオキシトシンを多く分泌させることでつらいうつ症状から劇的に改善した事例が多くあるのです。

では、オキシトシンの分泌を高めるのはどうしたらいいのでしょうか?

それはずばり “スキンシップ”!

愛しい人とのスキンシップや触れ合いによってオキシトシンの分泌が高まるのです。

ただ、残念なことにこの更年期の時期は夫婦関係が冷めていたり、パートナーがいない方も多いでしょう。

でも安心してください!

そんな方にもオキシトシンの分泌を高めることができるのです。

具体的な方法はまた次回。

閉経後に高まる3つの病気のリスク

閉経後女性ホルモン分泌の激減よって様々な病気のリスクが
高まってきます。
代表的な疾患は以下の3つ。
○骨粗しょう症
○脂質異常症(高LDLコレステロール)
○動脈硬化
この3つは女性ホルモンの減少により、大きな影響を受けます。
骨密度は閉経後10年で約20%減るといわれています。
同じ50歳でも閉経前と閉経後では骨密度が著しく減少していくこと
がわかっています。
実際50歳代で骨粗しょう症と診断される女性も多いです。
そして、いわゆる悪玉コレステロールの数値が高くなりやすくなります。
LDLコレステロールが高いだけで動脈硬化や心筋梗塞・脳梗塞の
リスクが高まるわけではありませんが、中性脂肪の数値が高いと、
LDLを悪玉化を加速させてしまいます。
また、閉経後急激に太ってしまう方も多く、コレステロール、中性脂肪
の数値はきちんと把握しておいたほうがいいでしょう。
閉経後は今まで以上に 食事・運動に気をつけてください。
10年後のあなたの健康のために、少しのウォーキングの習慣、
食事の際、野菜から食べるなど少しだけ意識をしてみてくださいね。
きっと健康的でイキイキとした60代を迎えることができると思います。
ひかり堂はアラフィフ女性の健康と笑顔のために東洋医学でサポートします。
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【三重県松阪市】はり きゅう 整体 ひかり堂
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更年期の女性に鍼灸治療を受けてほしい3つの理由

更年期障害の治療でまず思い浮かぶのは、HRT(ホルモン補充療法)
だと思います。
これはからだに女性ホルモン(エストロゲン、プロゲステロン)を補充
していく方法ですが、子宮ガンや乳がんの発生リスクもともないます。
我々鍼灸師は経験上 更年期世代の女性には、積極的に鍼灸治療
を受けて頂きたいと思っています。
更年期障害に対する鍼灸治療には大きな3つのメリットがあります。
①からだ全体(自律神経)のバランスを整える効果が高い
②からだに優しく、安心・安全で副作用がない
③ホルモン補充療法や漢方と併用しても問題ない
鍼灸治療は東洋医学の基本的な考え方である気・血・水の流れ
を調整し、自律神経系のバランスを整えることに非常に優れています。
何かひとつの症状だけにアプローチするのではなく、からだ全体を調整
するので、多くの症状が一気に解消していきます。
そして、からだに優しく、安心・安全で、薬のような副作用の心配もなく、
HRTや漢方、サプリメントなどと併用しても全く問題ありません。
更年期のつらい症状は数年から十年以上続く場合もあります。
だからこそ、安心で安全な鍼灸治療を是非受診して頂きたいのです。
ひかり堂は“ゆらぎ期”の女性の健康と笑顔のために東洋医学でサポートします。
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更年期障害になぜ鍼灸治療が有効なのか?

以前 更年期障害はなぜおこるのかというお話をしました。
最大の要因は、脳の視床下部(→下垂体)というところから
エストロゲンを分泌するよう指令が出るのに、卵巣機能が衰えて
エストロゲンを分泌しづらくなってきて、脳と卵巣の指令系統の
アンバランスによってからだがパニック状態になってしまう・・・
視床下部は自律神経を司る中枢でもある為、自律神経のアンバランスを
引き起こし、ほてりや発汗、動悸、めまい、頭痛、イライラ、不眠、不安
などといった不調が現れる。
つまり、ホルモンバランスの乱れから自律神経の乱れは、連動して
起こりやすいということです。
鍼灸治療は主に手足にあるツボに鍼や灸をすることで、その刺激が
視床下部に働きかけ「エストロゲンが不足していても大丈夫」
と認識させることで自律神経のアンバランスを整え、パニック状態を
解消していきます。
自律神経のバランスが整い、落ち着きを取り戻すことで、症状が解消
してくのです。
鍼灸治療はエストロゲンの分泌不足を脳に理解させ、安心させる
ことで自律神経のバランスを整え、様々な不調を和らげていく、
いわば更年期のつらい症状をソフトランディングさせていく治療法
なのです。
ひかり堂は「女性ホルモンバランス療法」という女性ホルモンのバランス
を整えることに特化した治療を行っています。
生理痛・生理不順・PMS・更年期の様々なつらい症状でお悩みなら
是非 御来院ください。
ひかり堂はアラフィフ女性の健康と笑顔のために東洋医学でサポートします。
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更年期うつとセルフケア①

更年期のうつ症状の対策はいろいろとあります。
抗うつ薬やホルモン補充療法、漢方、心理カウンセリング・・・
でも、まずはセルフケアを最初に試して頂きたいと思います。
心を切り替える、心のクセを見直すきっかけになることがあります。
例えばネガティブな思考に入って出口が見えなくなった時に
「他のことをする」というクセをつけることが非常に効果的です。
悲観的なことしか考えられなくなったら、とにかく考えるのをやめることが
大切です。
「なにはともあれ、コーヒーでも飲もう」とか、「とりあえずドラマを
みよう」とか・・・なんでもいいのです。
ネガティブ思考はどんどんエスカレートしていきますので、一旦考えること
をやめることがとても重要なのです。
違う行動をすることで、意識をずらす。
ものすごく単純ですが、効果は絶大だと思います。
是非身につけてくださいね。
ひかり堂は“ゆらぎ期”の女性の健康と笑顔のために東洋医学でサポートします。
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更年期のうつ

前回のブログで、更年期の時期は身体にもこころにも様々な症状が
あらわれる方が多いと書きました。
私の治療院に来院される患者さんも身体とこころの両方の症状でお悩みの方
が多いですが、精神面では気分の落ち込みや不安感、疲労感・倦怠感、
眠りが浅い、何もやる気がないなどといった“うつ”気味の症状が圧倒的に
多いと感じています。
ある調査によると、更年期世代の女性のうつ症状は男性の8倍といわれています。
これらの症状はエストロゲンの減少により、神経伝達物質のセロトニンの働きが
悪くなることが原因のひとつです。
そして、それに加えて、子供の進学や巣立ち、仕事の行き詰まり、夫婦関係、
親の介護など様々な問題や悩みがいくつも重なってしまう時期なのです。
女性ホルモンの減少という身体的な変化に、社会的な環境の変化が重なり、
症状を複雑にしてしまっています。
次回からこの更年期うつとの付き合い方について書いていきたいと思います。
ひとつだけお伝えしておきますが、男性の私も含めて、人生50年も生きてきたら
後悔や過ち、悩みがあって当たり前。
隣の芝は青く見えるんですよね。
ひかり堂は“ゆらぎ期”の女性の健康と笑顔のために東洋医学でサポートします。
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更年期の主な症状

女性ホルモンが低下し始める30代後半から40代前半
のいわゆる“プレ更年期”とよばれる時期から女性のからだ
とこころには様々な変化がおこるようになってきます。
主な症状は
・肩や首、背中のコリやはりが今まで以上につらくなる
・上半身は熱いのに、下半身は冷えている
・足がむくみやすい
・頭が重く、耳鳴りやめまいがする
・頭や顔に急に汗をかく
・突然心臓がドキドキする
・便秘や下痢をしやすくなる
・手首やひざなどの関節が痛む
・頻尿、尿もれしやすくなる
・集中力が続かず、仕事がはかどらない
・物事の整理ができず、段取りができない
・やる気がわかない
・ちょっとしたことで涙がでる
・落ち込みやすく、わけもなく悲しくなる
・理由もなくカッとしたり、イライラしたりする ・・・etc
様々なつらい症状が現れてきますが、多くの方が身体的な症状と
精神的な症状がいくつも重なっておこってしまいます。
ひかり堂では、この更年期の心身の不調を広い意味で自律神経失調症
と考えています。
それはホルモンバランスの乱れが自律神経を乱し、様々な症状となって
現れてくるからなのです。
自律神経の調整は鍼灸治療が最も得意とするところ。
是非鍼灸治療を受診してみてください。
ひかり堂は”ゆらぎ期”の女性の健康と笑顔のために東洋医学でサポートします。
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更年期の不調はなぜ起こる?

なぜ更年期に心身の不調がおこるのでしょうか?
女性ホルモン「エストロゲン」は、まず脳の視床下部というところ
からエストロゲンを分泌するよう指示がでます。
その指示によって卵巣からエストロゲンが分泌されます。
一方、卵巣機能は30代後半から落ち始め、40歳を過ぎると急激に
落ち始めます。
それに伴い、卵巣から分泌される女性ホルモンのエストロゲン量が
急激に減少し、やがて閉経となります。
脳の視床下部というところからエストロゲンを分泌するよう
指令が出るのに、卵巣機能が衰えてエストロゲンを分泌しづらくなっています。
そこで脳と卵巣の指令系統のアンバランスによって、からだがパニック状態
になってしまい、様々な不調が現れます。
視床下部は自律神経を司る中枢でもある為、自律神経のアンバランスを
引き起こし、ほてりや発汗、動悸、イライラ、不安などといった不調が現れるのです。
つまり、ホルモンバランスの乱れと自律神経の乱れは、連動して起こりやすい
のです。
更年期は女性ホルモンのエストロゲンがない状態に身体が慣れていく
ための移行期といえます。
それは永遠に続くわけではありませんので、是非うまく乗り切って頂きたいと
思います。
ひかり堂は”ゆらぎ期の女性”の健康と笑顔のために東洋医学でサポートします。
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